大好きな出雲を守るために、高齢化社会を支える現役世代の方々や、出雲に生まれた子どもたちが、将来に渡って『出雲で暮らしたい。出雲で働きたい。出雲で子育てしたい。』と思えるような環境を創りたい

農業(食・環境) 農家支援を通して、農業を稼げる産業にする
●生産から販売まで支援できる仕組みづくり(地場スーパー、加工会社等や流通を担う企業と連携した地産地消・外消の推進)
子育て(教育) 子どもを生み・育てやすい環境日本一を目指す
●子どもの医療費助成の拡充
●子どもの習い事助成券の導入
●学校給食費無償化
●産後ケア、育児の悩み相談強化
●病児保育施設の充実
(食農教育)
●学校給食での地場産食材の活用促進
●農業体験を通じて、自然の中で豊かな心を育む食農教育の推進
市民の声 市民の声110番(仮)
保育士の待遇を改善してほしい(30代女性)
見通しの悪い場所にカーブミラーを付けてほしい(60代主婦)
市に問い合わせをするときに、市役所のどこの課が担当かわからない(60代無職)
足が悪くてなかなか買い物に行けなくて困っている(70代主婦)
安定した高い工賃をもらいたい(20代就労支援施設利用者)
土地、建物等の固定資産税評価額の算出を明確化してほしい(50代会社員)
3人目を出産したらお得になるような補助がほしい(50代経営者)
お母さんたちの声をもっと届けてほしい(40代美容師)
あなたの声もお聞かせください。

その声を、皆さんの代わりに届けたい!




