声を届ける
出雲市は人口が17万人を超え、島根県の中では人口が減少していない唯一の市町村です。
しかし、働き手は不足し、地域の食を守る農林水産業の担い手は急激に減っており、出生数も年々減ってきています。
他の市町村と同様な問題に、出雲市も直面しているといえます。
このような時代に議員がするべきなのは、行政の政策をチェックすることだけでなく、声なき声を含めた市民の声をきちんと行政に届けることだと考えます。
また、住民のニーズをとらえた政策を提案し、行政自身が時代に応じた新しい政策をしやすい環境を整えることが必要です。
中でも、私の政策の柱は「農業」と「子育て」の環境をより良くすることです。
すべてを一人では実現できませんが、第一歩として、後援会の仲間が中心となって任意団体を設立し、活動を始めています。
行政も政治も万能ではありません。
行政や政治ができないことを、自分たちで補完してく必要があります。
皆が協力しあって、みんなで地域を良くしていきたい。
そんな想いで、仲間たちと任意団体の活動をしています。
4年という限られた任期ではありますが、市民の皆さんのご期待に成果で応えられるよう、地道に一歩ずつ進んで参ります。
南への応援メッセージ

角 幸治
「農家を子供たちの憧れの職業にしたいんです!」と言って公務員から生姜農家に転職をした南くん。その夢をもっと叶えるための挑戦を応援しています。

川田 康二
3人の子育てをしている南さんは、子育て世代に寄り添って、自分ごととして行動してくれると信じています。出雲市の未来のために応援しています。

社長
玉木 暢
南さんの地域に対しての熱い想いは出雲市の未来に必ずつながります。私も同世代として応援し、地域農業の発展に協力したいと思います。








